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なおモンの方丈紀 PR

ストロング系のお酒は市場から消える運命なのか?

記事内に商品プロモーションを含む場合があります

こんにちは。
なおモンです。

今日の話題

お手軽な値段で手っ取り早く酔う事ができる、ストロング系のお酒。

アルコール度数が9%以上のモノを『ストロング系』として定義されてます。

さて昨今、健康への影響や、アルコール依存を促進する危険性について議論される事が多くなり、企業(有名企業であるアサヒビール)もストロング系の商品を販売終了する動きが出てきています。

そんな流れがこれからも続いていくことは、仕方のない事だとは理解しています。

ですが個人的にはとても”寂しい”気持ちです。

なぜなら今まで愛飲してきたからです。どんなに「健康に悪い」と言われようとも、お手軽に酔える点&リーズナブル、これがストロング系の魅力だと思っています。

「悪影響を及ぼす可能性があるから、商品自体を市場から消す」
明らかにダメな商品は別問題になりますけど、選択肢が減ってしまうのは単純に消費者に限らず、メーカーにとってもメリットよりデメリットの方が大きいと思うんですよね。

ただ、そんな世間の流れの中にも希望はあります。サントリー様が開発・販売しているストロングゼロがあります。
※名称が最近−196(イチキューロク)になっててビックリしました。

今後もサントリー様なら、新商品を開発し続けてくれると期待しています!
最後に私の望みを書いて終わりたいと思います。
販売終了しないでください、お願いします!🙏

今回は以上になります。
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。

ABOUT ME
なおモン
閉塞感を感じている現状を変えるべくブログを開設しました。 セミリタイアを夢見る手取り月収12万のアラサー低賃金労働者です。

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